寒い春から、いっきに初夏へ。
先週は最高気温が20度の日もあったのに、
週明けから夏日を記録。
今日は30度ですって!

こんな変な気温のせいか、
毎年、元気に芽吹いていた庭のプランツに、
枯死してしまったモノや、
芽吹きが鈍い枝などがでている。

一番顕著なのが、ツルバラのニュードーン。
3メートル級の大物なのだが、
先端から1メートルの部分の新芽が動かない。

枯れているわけでもなく、芽が成長していく様子もない。

中間から根本はもう葉っぱが展開し、花芽も見えるのだが…

これ、どうしたものか…


枯死したモノは、
キャットミント(8年もの)
アルケミラモリス(6年もの)
シルバープリペット(8年もの)
クレマチスモンタナ(2年もの)

これらは、みんなお気に入りで、優秀なコたちだったのに(@△@)

抜き取って整理して、新しいプランツに植え替はlえた。

白露錦、ガウラ(ピンク)、ブルンネラなど…


でもさすがに8年モノの大株ほどのボリュームはカバーできるまでは、時間がかかるんだよね。

ニュードーンは、面積が広いからダメージが目立つんだよ〜。

君の代わりはいないんだー。゚(゚´Д`゚)゜。ウァァァン


どれも、きっと更新時期がきたところに、変な気候が重なって
逝ってしまったのかな〜

当たり前だけど、みんな『生きてる植物』なわけだから、
限りがあるってことだ。

更新を考える…ということを想定していなかったのよ。

あまりに、優秀で丈夫で立派なプランツだったからね。

あまちゃんな庭主でごめんね。

6年以上も先続けてくれたことを考えれは、
逆に有難いことだよね。

Try and Error!

まだまだ勉強です!